一般社団法人 ノウチエナジーとは

ノウチ(農業)とエナジー(太陽光発電)の新たなカタチであるソーラーシェアリング。
その健全な発展を推進する団体です。

営農型太陽光発電ネットワークの構築

営農型太陽光発電ネットワークの構築

農水省は、2013年3 月に「ソーラーシェアリング」を事実上容認。さらに2019年5月においては、 担い手が営農する場合や荒廃農地を活用する場合等には、一時転用期間を10 年に延長するとし、さらに担い手の所得向上や荒廃農地の解消につながる取組を後押ししていきたいとしました。ソーラーシェアリングに関する農水省の取り組みは、手探り状態から大きく舵をきったとみることができるでしょう。私たちは、このような機をとらえて、ソーラーシェアリングの健全な普及を推進する目的で「一般社団法人ノウチエナジー」を設立いたしました。

詳しくはこちら

ニューアグリ・ビジネスモデルの開発

ニューアグリ・ビジネスモデルの開発

営農を継続しながら太陽光発電が可能となるソーラーシェアリング。その導入によって農業と発電というふたつの事業を手がけることになります。発電は売電収入及び自家消費によるコストカットが見込まれます。そして設備下での農業においては、栽培作物を精査することで、より収益性の高いビジネスを確立することができます。ノウチエナジーは、栽培作物、設備開発などを通じて、発電と農業を絡めたより収益性の高い「ソーラーシェアリング・ニューアグリ・ビジネスモデル」の開発、ご提案をしてまいります。

詳しくはこちら

PAGE TOP

  • お問い合わせはこちら